スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

祐ホームクリニックの教育が変わります(Vol.02):在宅専門医研修プログラムの感想

2015年12月03日
2016年度より、祐ホームクリニックは在宅専門医研修プログラムを大幅に刷新する予定です。在宅医療の専門医を目指す方に更によりよいプログラムを提供していきます。本日は、本院で研修を受けられている先生の感想を聞いてみました。

祐ホームクリニックの在宅専門医研修プログラムの感想をお聞かせ下さい。

「平成27年4月より祐ホームクリニックで研修をしていますが、当院で研修をはじめておよそ半年がたちましたが、恵まれた環境で研修をさせていただいていることを実感します。」

実際に研修を受けている側として、当院のプログラムの特徴は何でしょうか?

「当院の研修の特徴は、家庭医療の専門医からの指導を受けられること、また各科の専門医がほぼそろっているおり、各分野において専門性の高い診療を学べることが最大の特徴だと思います。」

実際のプログラムを受けていく中で、現場の雰囲気などはいかがでしょうか?

「雰囲気もよく、毎日楽しく研修をさせていただいております。レクチャーも頻繁に開催されており、On the job trainigとOff the job trainigをバランスよく受けることができます。日々有意義な時間を過ごすことができ、当院を選んでよかったと思っています。」

DSC_1410.jpg

ありがとうございました。
祐ホームクリニックの採用情報はこちら
スポンサーサイト

祐ホームクリニックの教育が変わります(Vol.01):井口先生インタビュー

2015年11月19日
2016年度より、祐ホームクリニックは在宅専門医研修プログラムを大幅に刷新する予定です。在宅医療の専門医を目指す方に更によりよいプログラムを提供していきます。本日は、指導医の井口医師にインタビューしました。

●祐ホームクリニックにいらっしゃるまでのご経歴を教えて下さい

もともと体が弱く病院にかかることが多かったこともあり、人の役に立ちたいと医師の道を志すようになりました。研修医の時に患者さんだけでなく、家族、地域まで視野にいれて関わる家庭医療に出会い、専門とすることにしました。雪国や離島などでのへき地医療を通じて家庭医療の実践を行い、またアメリカのオレゴンやハワイでの短期研修も経験しました。総合的に状況を捉え、どのような場所や制度の下でもそこでのベストを探ろうとする家庭医療の深みに魅力を感じています。地域での医療も非常にやりがいがあり楽しかったのですが、都市部にも別の厳しさがあるのではないかという思いを強め、在宅医療に興味をもつようになりました。2013年から在宅医療研修を開始、2014年度に在宅医療専門医取得し、在宅医療の教育に関してお声がけいただいたこともあってこの祐ホームクリニックに着任しました。普段の臨床に加えて、この在宅専門医研修プログラムの指導医も担当しています。

DSC_0918.jpg

●在宅専門医研修プログラムは、どう変わるのでしょうか

2016年4月から、大きく2つのコースに分かれる予定です。
1つめのコースは、臓器別専門医研修をうけてこられた方のためのコースで、2年間のコースになります。在宅医療の現場では臨床の考え方が大きく変わりますのでじっくり現場を経験しつつコアとなる家庭医療のプリンシプル学習、在宅医療特有のスキルの習得を進めていただきます。2年間の中で外部研修枠もしっかり設けてありますので、指導医と相談の上普段の臨床だけでは得られない学びができます。
2つめのコースは、プライマリケア連合学会専門医取得者向けの1年間のコースです。コアプリンシプルの習得が一定以上のレベルに達しているという前提で、1年間で専門医取得を目指します。

●プログラムを受けられる先生へのサポートはどのような感じでしょうか

週に1回の朝勉強会、月に1回のポートフォリオ勉強会に加え、必要に応じて指導医との振り返りを日々行い、安心して研修に取り組めるようにしてゆきます。またE-ポートフォリオを用いてポートフォリオ基盤型学習の支援も同時に行っていきます。

●在宅専門医プログラムを目指される方へのメッセージをお願い致します

高齢化が進む中、在宅医療のニーズは増しています。この専門医研修プログラムを受けられる先生方にはプライマリケアの考え方・理念を学んでいただきながら、ご自身の専門も生かして質の高い在宅医療を提供できる場を共に作って行けたらと思っています。
在宅医療の現場には明確な正解はないこともしばしばありますが、私達と一緒に悩み考えていきたいという方、興味のある方、なにより熱意がある方の問いあわせを、心からお待ちしています。

DSC_0945.jpg

祐ホームクリニックの採用情報はこちら

石巻クリニック 日下院長インタビュー(後編)

2015年04月24日

 医療法人社団鉄祐会は宮城県石巻市でも、震災後の2011年9月に祐ホームクリニック石巻を設立しました。2015年現在、石巻市の約200名の在宅患者さんを支えています。前編は、日下院長のこれまでのご経歴をご紹介しました。後編の今回は、仕事でのやりがい、職場の雰囲気、在宅医療を志す方へのメッセージについて、お話を聞きました。


− 日下先生が、仕事で大切にしていることは何ですか
 当たり前のことですが、患者さんとご家族と同じ目線で接することです。医療専門職として接すると、知識の差からどうしても一方的なコミュニケーションになってしまう。同じ目線で接することで、患者さんとご家族が本当に求めていることが見えてきます。

11041738_621700304629506_376918429871414866_n.jpg

− 日下先生が、仕事で一番嬉しかったことは何でしょうか
 末期がんの患者だったAさんから、「これまでお世話になりました。先生、ありがとう」と言っていただいたことです。普段、ご家族の方から感謝の言葉をいただくことはあるのですが、終末期の患者さんとなるとご本人の口から直接言っていただくことは多くはありません。忘れられない経験です。

− 在宅医療は、普通の病院医療とはどのように違うのですか
 病院での医療は、どちらかと言えば、「病」を診ることで、在宅での医療提供はご本人や家族など「人」を診ることだと思います。
 どんなに社会的地位が高く、家長として家族に尊敬されていても、病院に入院してしまえば数百人のうちの1人なのです。病院の役割としては、患者さんの家庭事情を考えるよりも、まずは病気を治すことに専念しなければなりません。
 在宅医療では、医師がご自宅に訪問しますから、必然的に患者さんの生活全体が見えてきます。そして、「患者さんその人」を中心にケアを考えることになります。患者さんの病気はもちろんですが、介護状況、家族との関係や経済状況もあわせて、ケアを考えることが求められます。

− 石巻の患者さんはどんな方が多いですか
 在宅医療を中心とした診療所ですから、高齢の患者さんがほとんどで、身体の虚弱化などの理由により通院が難しい患者さんを対象としています。高齢といっても、ご自宅で家族介護をされながら療養されている方、介護施設に入居されている方、終末期の方など、患者さんの状況は様々です。私が院長になってから、末期がん患者さんの紹介数が多くなったと聞いています。

− 医師としてどのようなスキルが身につくでしょうか
 医療的なケアを含めて総合的な視点で、「患者さんの安らかな最期の時間を支える」スキルが身につくと思います。
 特に終末期ケアの領域で言えば、医師は患者さんの現状からエンドポイントを見据えて、どのような経過でサポートをすれば、穏やかな最期を迎えると良いかをイメージ出来なければなりません。そして、それぞれの経過ごとに、病状コントロールや、患者さんと家族へのコミュニケーションについて、適切な対応を行うことが求められます。これまでの経験から、終末期での度重なる検査や処置はなるべく控え、安らかな最期の時間を患者さんとご家族と作っていくことが大切だと思っています。

DSC_0549.jpg

− 日下先生の今後のキャリアについては、どう考えていますか
 これからも石巻地域の医療に貢献していきたいです。私は麻酔科ペインクリニシャン・緩和ケアでの経験が長いのですが、今後は高齢者の認知症ケアなど療養生活を支える医療のあり方についても、さらに知見を深めていきたいです。

− 今まで在宅医療に関わっていなくても、未経験でも出来る仕事なのでしょうか
 もちろん、総合医としての勉強や経験をしていた方が望ましいと思いますが、適正な知識の習得と研修を経れば、専門医をずっとしてこられた先生でも在宅医療ができるでしょう。私も麻酔科専門医からペインクリニシャンを経て在宅医療をしていますので、経験を生かして、医療用麻薬などの持続皮下注射の実施など、病院と同レベルの在宅緩和ケアを実現できるような体制を作っていきたいと思います。
 また、祐ホームクリニック石巻は、2014年10月より日本緩和医療学会の研修施設に認定していただきました。私が指導医となります。地域で緩和ケアについて学べる拠点として、環境を整備していきます。

− 職場の雰囲気はいかがでしょうか
 業務に真剣に取り組みながら、笑顔があふれる職場です。私は、そこにオヤジギャグという名の「ユーモア」を提供しています。いろんな反応がもらえて嬉しいですよ(笑)

− 今後、地域で在宅医療を志す方へメッセージをお願いします
 終末期の患者さんへの診療は、患者さんはもちろん、家族も医療関係者もある種の緊張があります。「どのように接していいかわからない」と思う人もいます。
 ある日、患者さんから「祐ホームの先生は、緊張しなくていい」と笑顔で言われた事がありました。これが祐ホームクリニック石巻の魅力なのだと思いました。そして、この評価を大切にしたいと思うのです。
 いつか、同じ志で地域医療を支える皆様とお会いできることを楽しみにしています。

DSC_0280.jpg

−了–

前編の記事「日下先生のこれまで」はこちら

<祐ホームクリニック石巻 院長略歴>
 日下 潔(くさか きよし)
 医学博士、日本緩和医療学会暫定指導医、日本ペインクリニック学会専門医

 宮城県大河原町出身。昭和54年東北大学医学部を卒業後、東北大学病院、NTT東北病院、宮城県立がんセンターなどでの麻酔科ペインクリニック・緩和ケアの経験を経て、平成12年より石巻赤十字病院にて緩和ケアチームの専従医となる。東日本大震災の直後には、トリアージの黒エリアを統括。平成26年4月より、医療法人社団鉄祐会 祐ホームクリニック石巻の院長となる。

(記事:法人運営部 塩澤耕平 写真:伊藤隆雄 1枚目、塩澤耕平 2・3枚目)

石巻クリニック 日下院長インタビュー(前編)

2015年04月16日

 これまで東京文京区千石にある本院の紹介をしてきましたが、医療法人社団鉄祐会は宮城県石巻市にも拠点が有ります。震災後の2011年9月に祐ホームクリニック石巻を設立して、2015年現在石巻市の約200名の在宅患者さんを支えています。石巻のメンバーは、どんなきっかけ、どんな思いで働いているのでしょうか。今回は、祐ホームクリニック石巻院長の日下潔先生にお話を聞きました。

DSC_0564.jpg

− 日下先生が、医師を志したきっかけをお教え下さい

 もともと、医師が多い家系で、宮城県の大河原町で父が診療所で開業医をしていました。開業していた地域は医師が少なかったので、父はあまり長い休みをとれなかった。だから、私は家族旅行の思い出というものはほとんどないのです。
 代わりに、診療所で父が患者さんを診察する姿を覚えています。当時のことですから、クーラーなんてありません。夏に患者さんでいっぱいの診療所、ステテコみたいな格好で診察していた父の姿も(笑)夜中、往診連絡を受けて、原付自転車でとなり町まで出かける父の姿も印象的です。いつからか、「自分も医者になるのだ」と考えていました。

− ご専門として、「緩和ケア」を選ばれた理由を教えて下さい

 医学部の学生の時に、症状の痛みを和らげる「ペインクリニック」についての講義を聞いたのがきっかけです。「このような医療の形もあるのか」と強く興味を持ったのです。当時は、まだペインクリニックの考え方はそれほど一般的ではありませんでしたが、同期の麻酔科医よりも早く志望を明確にしていたと思います。

− これまで、どんなお仕事をされてきたのでしょうか?

 昭和54年(1979年)に東北大学医学部を卒業し、後に東北大学医学部緩和医療科の教授になる山室誠先生に師事し、麻酔科ペインクリニシャンとしての医師の専門性を高めて行くことになりました。昭和56年(1981年)には、東北大学病院の麻酔科助手として、本格的に緩和医療に取り組みましたが、当時はまだ疼痛コントロールなどにおいて、模索が続いている時期でした。特に、癌(がん)の痛みなどは、すべて取り除くことが出来ないケースもあり、医師として煩悶とした記憶があります。

平成元年

 その後は、仙台・石巻を中心に病院の麻酔科や緩和ケアに関わってきましたが、次第に「本格的に地域で緩和ケアに専念していきたい」と思うようになりました。平成18年(2006年)に石巻に初めて「緩和ケア部門」が出来ると知って、石巻赤十字病院に勤務することにしました。呼ばれている気がしたのです。
 勤務後、宮城県で初めて緩和ケアチームの専従医になりました。緩和ケアチームを組織して、年間200例以上の対応を行うことが出来る体制を作りました。宮城県では、これだけの件数に対応できる体制はありませんでした。そして、平成21年(2009年)より緩和医療科部長になってから2年後の2011年、東日本大震災がありました。

− 災害医療のご経験について教えて下さい

 2011年3月11日の震災直後、石巻赤十字病院は速やかに災害時医療体制のレベル3(通常の病院機能を基本的には閉鎖して災害医療を行う体制)に移行し、それから多くの診療科は1ヶ月間の災害時医療体制となりました。私は、トリアージの中で「黒エリア」、つまり基本的には医療処置は行わず、お看取りをするエリアの責任者を務めました。
 実は、石巻赤十字病院は、2010年6月に本格的な災害時医療体制の予備訓練を行なっていて、そこで私が黒エリアの担当であることを知り、当時は、「緩和医療科」=「お看取りの担当」という短絡的な役割分担に違和感を覚えました。でも、結果としては、私が災害時に黒エリアの担当で適任だったのではと思っています。

− どのような理由からですか?

 ご遺族のお話を丁寧に聞き、共感して、相手に納得してもらった上で、その時に最善の対応や説明ができたと思っています。それまで経験してきた緩和ケアは、がんの終末期の患者さんが中心でしたが、終末期に際して患者さんやご家族の話を遮らず、丁寧に話を聞いて、思いを一緒にしていると思ってもらうことが求められます。もちろん、他の診療科の医師も患者さんの声を聞くことが重要ですが、特に緩和ケアに際しては、傾聴と共感が特に必要なのです。
 震災時の黒エリアで、ご遺族の方から、「家族の遺体をコンクリートの上に寝かせておくなんて、何とかならないか!」と詰め寄られたことがありました。この時もまず傾聴して、丁寧にひとつひとつ説明して、落ち着いて頂きました。
 これは支援に来てくださっていた先生たちや、同じ黒エリアのチームにも心がけてもらっていましたので、災害医療体制の1ヶ月間、あれだけの混乱期にありながら、黒エリアにおけるご遺族と医療従事者の大きな衝突は、ほぼ無かったと言っていいと思います。

IMG_0974.jpg

 − 祐ホームクリニック石巻の院長に就任したきっかけを教えて下さい

 これまでの経験の中で、「がんの終末期の患者さんは、適切な処置やケアをすれば、看取りの瞬間まで自宅で過ごせる場合が多い」と確信を持っていました。また、震災後の石巻赤十字病院における入院患者の超過密状況を考えた時に、がんの終末期の患者さんが病院内で長期療養するのは望ましい状況ではないと思っていました。
 そこで、震災の対応が落ち着いてしばらくしてから、「地域で看取る」ことが出来る場所を探し始めました。療養型の病院、介護施設などを選択肢がありましたが、医師として出来る範囲や制度などの関係から貢献できる範囲に制限を感じていました。
 そんな時、祐ホームクリニック石巻の院長も兼任されていた武藤先生から、「祐ホームの診療所でも働いてくれませんか?」と申し出を頂きました。その時は、お断りをしたのですが、自宅に帰ってから、よくよく考えてみると、「様々な施設や病院と連携ができ、患者さんも施設や自宅の患者さんを、療養期から終末期まで幅広い範囲で、地域で看ていけるのではないか」と考えたのです。
 そして、2014年4月1日より、祐ホームクリニック石巻の院長として新たな道を歩き始めることになりました。

IMG_1992 (1)

後編へ続く

日下院長のインタビュー後編では、祐ホームクリニック石巻で働くことの意義や、地域医療を志す医師へ向けたメッセージを掲載します。後編は、こちら

<祐ホームクリニック石巻 院長略歴>
 日下 潔(くさか きよし)
 医学博士、日本緩和医療学会暫定指導医、日本ペインクリニック学会専門医

 宮城県大河原町出身。昭和54年東北大学医学部を卒業後、東北大学病院、NTT東北病院、宮城県立がんセンターなどでの麻酔科ペインクリニック・緩和ケアの経験を経て、平成12年より石巻赤十字病院にて緩和ケアチームの専従医となる。東日本大震災の直後には、トリアージの黒エリアを統括。平成26年4月より、医療法人社団鉄祐会 祐ホームクリニック石巻の院長となる。

(記事:法人運営部 塩澤耕平 写真:塩澤耕平 1・4枚目、日下院長提供 2・3枚目)

勉強会:3/26(木) スキンケア・褥瘡ケアシリーズ勉強会①「褥瘡ケアの基礎」

2015年03月12日
祐勉強会のご案内です。
地域の事業者様から要望の多かった「褥瘡、スキンケア」勉強会をシリーズで開催します!
初回は褥瘡ケアの基礎、今後アセスメント、治療、スキンケアをそれぞれ30分ほどで毎月開催していきます。
ぜひシリーズ4回、ご参加ください^^

■日付 2015年3月26 日(木)
■開催時間:①11時②12時③13時の3回、各30分程度
■場所:祐ホームクリニック 4階会 402号室
■対象:医師部・連携部・他興味のある方
■内容: ①褥瘡ケアの基礎(創傷管理部分は除く) 30分
スミス・アンド・ネフュー ウンドマネジメント株式会社

+++ 「スキンケア&褥瘡ケア」 シリーズ勉強会! 来月以降の予定はこちら +++
・4月予定 DESIGN-Rによるアセスメント  (所要時間30分)
・5月予定 褥瘡の局所治療と保険について  (所要時間30分)
・6月予定 脆弱な皮膚へのアプローチ(スキンケアを含みます) (所要時間30分)

勉強会チラシ_20150312

在宅医療 祐ホームクリニック

プロフィール

Author:祐ホームクリニック
祐ホームクリニックは、主に在宅診療を行う診療所・クリニックです。
在宅診療とは、在宅で診ることが困難と思われがちな重度、複数の疾患をお持ちの方でも、ご自宅で安心してお過ごしいただけるよう、複数の専門医がグループとなり、24時間365日医療的支援を行うことをいいます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。