へるす出版 在宅新療0-100 2017年6月号に掲載されました

2017年06月20日
祐ホームクリニック副院長 井口 真紀子(いぐち まきこ)が
「終末期ケアにおけるコミュニケーション;喪失を抱えた生を支える」をテーマとし、執筆いたしました。
是非ご覧ください!⇒【へるす出版 在宅新療0-100 2017年6月号】
井口医師書籍1
井口医師書籍2








祐ホームクリニックが学びの会を開催しました

2017年06月20日
6/19(月)文京区内のコミュニティカフェ「風のやすみば」にて、区内で活動されているケアマネージャーの方を対象とした「学びの会」を開催致しました。
今後、練馬区でも同様の会を開催できるよう、今回は祐ホームクリニック平和台 河口 瞳(かわぐち ひとみ)/看護師も研修として参加させて頂き「がんの看取りに向けて」をテーマに、お互いに知識を深め学び合う場となりました。
学びの会2017619

第19回 日本在宅医学会大会で講演を行いました

2017年06月19日
6/17(土)・18(日)、名古屋国際会議場で行われた日本在宅医学会大会にて、祐ホームクリニック 平和台 院長 林 伸宇(はやし しんう)が「アジアの超高齢社会を支える在宅医療・介護の発展」について講演をさせて頂きました。
また、祐ホームクリニック 副院長 井口 真紀子(いぐち まきこ)からは「みんなで育てる!初期研修医」について、在宅医療連携部 上田 仁美(うえだ ひとみ)/看護師からは「対話から生まれる地域づくり~学びの会を開催してみて~」について発表させて頂きました。
学会伸宇医師
学会井口医師
上田さん学会

韓国 家庭看護師会からの見学の受け入れを実施しました

2017年06月05日
6月5日(月)祐ホームクリニックに
韓国 家庭看護師会から11名の看護師の方々が見学にいらっしゃいました。
在宅医療連携部 上田 仁美(うえだ ひとみ)/看護師より当院の概要、日本の在宅医療と訪問看護の現状、今後の課題についてご説明させて頂き、韓国と日本の訪問看護の役割の違いについて意見交換しました。
集合写真のプラカードには「2017 韓国家庭看護研修」と書いてあるそうです!
韓国看護師2
韓国看護師1

朝日新聞アピタルに掲載されました

2017年05月31日
祐ホームクリニック理事長 武藤 真祐(むとう しんすけ)のコラムが掲載されました。
シリーズ「医療の実践型リーダーシップ」の最終回となる今回は、現在の取り組みと考え方の原点、注意すべき視点について執筆しております。是非ご覧下さい!
こちらからどうぞ→【朝日新聞アピタル】
武藤医師

在宅医療 祐ホームクリニック

プロフィール

祐ホームクリニック

Author:祐ホームクリニック
祐ホームクリニックは、主に在宅診療を行う診療所・クリニックです。
在宅診療とは、在宅で診ることが困難と思われがちな重度、複数の疾患をお持ちの方でも、ご自宅で安心してお過ごしいただけるよう、複数の専門医がグループとなり、24時間365日医療的支援を行うことをいいます。

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